当社に調査に関する質問でよく寄せられるものを載せました。
これ以外にも不安や疑問に感じることがあれば、お気軽にご相談ください。
これ以外にも不安や疑問に感じることがあれば、お気軽にご相談ください。
- Q 調査料金はいくらですか?また撤去料金、出張料金等はありますか?
- A お見積もりの料金のみとなります。(交通費・撤去費用すべて込み)
(例外として撤去作業に工事が必要な場合や電力会社・電話保守業者の立会いが必要な場合の費用は別途お客様のご負担になります)
- Q 調査の時間は何分くらい掛かりますか?
- A 現場の状況等にもよりますが、1時間前後が多いです
- Q お金はいつ払うんですか??
- A 基本的に調査終了後にその場で頂いております。法人様の場合、お振込みなどでも結構です
- Q クレジットカードは使えますか?
- A VISA・マスターのみご利用可能です
- Q 従業員が帰ってから夜間の時間帯で調査したいのですが可能ですか?
- A はい、可能です。早朝調査、夜間調査も同一料金で行っております。詳しくはお問い合わせ下さい
- Q 調査対象場所が東京都と関東近郊となっていますが、自宅が関西なのですが調査はしてもらえますか?
- A 一律の調査料金にプラスして交通費を追加して頂ければ可能な場合も御座います。詳しくはお電話またはメールでお問い合わせ下さい。
(札幌近郊の場合は信頼してご紹介できます調査会社様がいますので一律の調査料金のみでご紹介致します)
- Q 家族や近隣住民にもわからない様に調査して欲しいのですが可能でしょうか?
- A 調査の際には、作業員の様な服装で伺うことは致しません。スーツ姿やあえて普段着でご訪問させて頂きます。
ご希望があればご家族にバレない様に自宅に入らずに外からのみの調査も可能です。詳しくはお電話またはメールでお問い合わせ下さい。
- Q 盗聴器が仕掛けられば場合はどの位電池はもつのですか?
- A 電池式の場合は数時間で電池が切れる場合が多いです。厄介なのは一番撤去数の多いコンセントや電化製品から電源を供給するタイプのものです。
電源があるので半永久的に稼動してしまいます。
- Q 盗聴器や盗撮器を仕掛けた人物を特定する事はできますか?
- A 電池式の盗聴器の場合、電池が無くなると電池交換の為にもう一度訪れる可能性があります。その際に監視して撮影すれば可能です。
一番撤去数の多いコンセント等から電源をとる盗聴器の場合、電池交換等は必要なないので犯人の特定も難しくなります。 しかし警察に被害届けを出す際に盗聴器に付いていた指紋から犯人が特定される可能性もあります。
- Q 盗聴行為は法律で罰することができるのか?
- A残念ながら現在の日本では、盗聴行為自体を罰する法律がありません。
罰せられる場合があるとすれば、 盗聴器を仕掛ける際に不法侵入した場合や、盗電などが考えられます。
- Q そもそもどんな人が盗聴器を仕掛けることがありますか?
- A過去の事例からすると、恋人やストーカーが異性の監視の為、会社の会議室の情報を聴くため、上司が部下の様子を監視する為、
盗聴マニアが趣味として、など色々なケースがあります。
また意外にも多いのが身内による場合で、離婚調停中の夫婦や遺産相続のもつれ、親が子供を監視する為などがあります。
このご時世、誰しもが一つや二つのトラブルを抱えていたり、間接的にトラブルに巻き込まれていてもおかしくありません。 盗聴器自体もインターネットなどで誰もが簡単に買える時代で、簡単に使いこなせる様になっています。
「私の家が盗聴や盗撮されている訳はないはず」「ウチの会社は大丈夫」と思っている方がほとんどです。
しかし本当にそれで大丈夫でしょうか。 過去の相談事例からしても、ほとんどの方は自分の家に盗聴器があるなんて思ってもいません。 実際に発見されて初めてこれまでの盗聴されていた恐怖に気がつきます。 過度な点検などは必要ないと思いますが、安心の為にも定期的に点検される事をオススメしております。
(過去の調査例なども公開しておりますのでこちらからご確認下さい)
アメブロ
- Q 市販の盗聴発見器などで自分で探すことは可能ですか?
- A難しいと思います。普通に考えて一般の方が簡単に発見できるような盗聴器を犯人は仕掛けないからです。
ネットで販売されてる数万円の盗聴発見器を購入して失敗している依頼者の方も沢山います。
安心、安全の為にも専門業者に依頼する事をお勧めします。



